どちらで計算しますか?
① 借入の条件
使わないなら0。年2回(6月・12月)
返済予定表かネットバンキングで確認できます。1万円未満は小数で(例:5895.5538)
ボーナス月を除いた、ふつうの月の額
使わないなら0。年2回(6月・12月)
返済予定表の最後の月。入れると、その月に残った分を一括返済として計算します
② 結果
毎月の返済額
-
完済
-
総返済額
-
うち利息
-
元金(借りたお金)
利息(上乗せで払うお金)
② 変動金利のとき(金利が上がったら?)
金利がいつ・何%になるかを入れてください。よくある想定はボタンで入ります。
多くの銀行の変動金利にはこの2つの決まりがあります。金利が上がってもすぐには返済額が増えないかわりに、
利息の割合が増えて元金が減りにくくなります。上限を超えたぶんは、あとに回ります。
③ 繰上返済してみる
期間短縮=毎月の返済額はそのままで、終わりが早くなる(利息が減りやすい)。
返済額軽減=終わりは変わらず、毎月がラクになる。
返済額軽減=終わりは変わらず、毎月がラクになる。
④ 残高の減り方
いまの条件
繰上返済しなかった場合
⑤ 年ごとの内訳
| 年 | 年間の返済 | うち元金 | うち利息 | 年末の残高 |
|---|
月ごとの明細も見る
| 回 | 年月 | 返済額 | 元金 | 利息 | 残高 |
|---|
⑥ この条件を保存・共有する
リンクには入力した条件だけが入ります。開き直すと同じ結果が出るので、ブックマークしておくと便利です。
使うときの注意
・このシミュレーターは目安を出すものです。実際の返済額は金融機関の計算が優先されます。
・変動金利の方へ:「② 変動金利のとき」で、金利が上がったらどうなるかを試せます。5年ルール・125%ルールも再現しています。
・5年ルールと125%ルールは返済額が急に増えないための仕組みであって、払う総額が減るわけではありません。上限を超えたぶんは未払利息として後ろに回ります。
・保証料・繰上返済手数料・団体信用生命保険料・火災保険料は含んでいません。
・住宅ローン控除(減税)も含んでいません。
・団信に入っていれば、契約者が亡くなったときは残高がゼロになります。生命保険を考えるときはここを確認してください。